若白髪を治したい!

僕は小学生のころから、頭に白髪が生えています。白髪のせいで恋に臆病になり、友達からは「ジジイ」jと呼ばれる・・・こんな若白髪をなんとか治してやるぅ!!


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かなり久しぶりのブログ更新です。

仕事が忙しくて放置してたのですが、
これからはちょちょこ更新していきます。

では、若白髪の話へ!


【最近の白髪の染め方】


最近は、もう美容室で染めてます。

今までは、美容室で髪を切っておうちで自分で染めるって
流れだったんですけど、もう美容室で染めちゃってます。

カットとあわせて6000円ぐらいするんですけど、
自分で染める手間が省けるし、手も真っ黒にならないので
「まあ、いいかな~」と思ってます。

しかし、髪をそめることも髪にとってストレスなので
あんまりしたくないのが本音です。

やっぱりいまでも髪が綺麗な人はうらやましいです。

でも、最近は若白髪生えてる人本当に多いですよね~。

ちょっと気が楽にはなりますよね。

この記事を読んだみなさんも、若白髪に負けずに
がんばってください!

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若白髪が生えている人は、黒いきれいな髪の人を見て、「うらやましいな~きれいな黒髪で・・・」と思ったことがあると思います。

僕も昔はよく羨ましがってました。

そこで今回は、髪の毛を美しく豊かにする方法を調べましたので、ぜひ参考にしてみてください。
(ちょっと長いけど^^; )


頭皮の血行促進がきれいな髪を作る
「頭皮は髪を育てる大地」に当ります。髪が薄くなると一本一本の髪が細く軟らかくなってきます。
これは頭皮が硬くなることによって頭皮のすぐ下にある毛根を網の目のように取り巻いている毛細血管の数が減って少なくなり、血液によって送り届けられている「髪の材料になる栄養」が不足することによって起こります。
髪の素になる栄養が十分に運ばれてこなくなるわけですから、当然太毛でハリのある元気な髪やきれいな髪を保つことができなくなります。
髪を常にきれいな状態に保つためには一日に最低でも15分から20分は頭皮をきちんとマッサージしましょう。
最近ではかぶるだけのキャップで電動式でエアーの圧力を利用して頭皮をきちんとマッサージをしてくれるものがあります。
これは頭皮を的確にもみほぐします。しかもマッサージをすることによって毛根の周囲にVGEF(血管増殖因子)が集まってきて、新しい毛細血管がどんどん造られて増えるのです。
そうなると、よりたくさんの栄養が頭皮と毛根に送り届けられてきます。

髪と頭皮に良いシャンプーでキレイな髪を保つ
外からの物理的ダメージや静電気などを防ぐためにシャンプー剤を髪にやさしいものにすることや、トリートメント剤を使うことが大切です。
パーマやヘアカラーなどの後には、まめにトリートメントをしたり、時には傷んだ髪をカットすることも必要です。髪への物理的刺激を少なくし損傷を減らすことも大切です。
シャンプー前には髪をよくとかし、シャンプー後のタオルドライをしっかり行ない、ドライヤーをかける時間を短くしたり、ブラシやくしをできる限りすき間の多い毛通りのよいもの、つまり髪(毛根)や頭皮に負担をかけないやさしい製品に替えることが必要です。

ドライヤーの使い方
ドライヤーの使い方と一口にいっても、その使い方は実に千差万別。実際にドライヤーを使いながらご指導しております。本当は温度など体感しながら覚えるのが一番なのです。文章を読まれた上で誤った理解をして自己流でやってしまわれる危険性があるということをまずはご理解下さい。
基本的に洗髪後にはドライヤーをした方が良いでしょう。 濡れた状態の髪の毛はとても弱い状態です。ちょっとした刺激でキューティクルが傷ついたりすることもあります。
基本的には、ドライヤーで7、8割程度乾かしたら、あとは自然乾燥で乾かすのが一番よい方法です。

まずドライヤーで乾かす前に十分にタオルで優しく押さえつけるように髪の毛の水分をふき取って下さい。ビショビショに濡れた状態から乾かそうとすると乾くのに時間がかかる上、髪の毛に負担をかけやすくなってしまいます。

使い方は熱風で髪の毛の根元から中間にかけてを中心に乾かします。先に毛先ばかり乾かしてしまうと、乾かす効率が悪く、結果的にオーバーブロー(乾かしすぎ)を招きやすくなります。髪の毛をやさしく持ち上げながら根元に熱風をあてていきましょう。また髪の毛が濡れている状態で熱風をあてれば、ドライヤーの熱により髪の毛が痛むということはないのですが、髪の毛が完全に乾いている状態のところに熱風をあてるとその時点から、髪の毛に負担をかけていきます。
例えば濡れた髪の毛に熱風をあて、100%完全に乾いた瞬間に熱風をあてるのをやめればいいのですが、
実際そんなことは無理です。ですから7,8割程度乾いたらそこで熱風をあてることをやめた方が良いでしょう。
また、同じ部分に熱風をあて続けないようにして下さい。髪の毛から20~30センチ離して、常にドライヤーの熱風の向きを変えながらあてること。

そして、これは体感して頂くのが一番なのですが、髪の毛が7,8割乾いた後は冷風に切り替えること。冷風に切り替えることで、髪の毛に水分を閉じ込めつつキューティクルをしっかり締めることができ、しっとりした仕上がりになります。
ドライヤーの技術は髪の毛の長さ、ダメージ度、またその時の温度、湿度、使用したコンディショナー、ドライヤーの種類などで微妙に変化するため、本来は職人技のような技術が求められます。 乾き具合や冷風に切り替えるときのタイミングなどはご自分で試してみてみるのも良いですが、ダメージが減らない場合は使い方を間違っている場合がほとんどです。早めにプロの方に実際に教わって体得するのが一番良いでしょう。

ストレス解消がきれいな髪を保つ
ストレスが髪の健康に悪影響を与え、脱毛の原因にもなっているのは、みなさんすでにご存知のとおりです。
最近では男性だけでなく女性の方までがストレス性の脱毛や円形脱毛症を発症する方が増えています。 このようなストレス性の脱毛症の場合年齢や男女に関係なく抜け毛の原因になっているストレスが解消されただけで、それだけで髪がどんどん自然に生えてくる例も数多くあります。
そのためにもリラックスする時間を創ったり、たっぷり睡眠を取るなどご自身の心が和む方法でストレスを解消し、きれいで豊かな髪を保ちましょう。

美しい豊かな髪や美肌・きれいな爪のために体質改善を!
髪やお肌・爪に潤いやツヤがなくなってきたら今使用しているヘアケア商品や化粧品が自分に合っていない、あるいは今行っている育毛法や美肌法が間違っているのでは? と思うかもしれません! 
でも外部から補修する方法だけでは本当の解決にはなりません。  例え、それらの方法で改善されてもそれは表面的で一時的な改善にすぎません。  基本は身体の中からの体質改善が必要です。  髪やお肌・爪などにトラブルを起こす大きな原因は体質による原因もあるのです。
例えばダイエットにしても同じ事がいえます。いくら食事制限をしたり、毎日運動を続けても、なかなか思うように体重が減らない方がいます、それは体質が痩せにくい体質になっているからです。
身体の発汗作用が低かったり、脂肪の燃焼が悪かったり(基礎代謝が低い人に多い)と原因は様々ですが、その様な体質ではいくら頑張っても期待するような効果はでません。

これはあなたの髪やお肌・爪にも言える事です。
髪やお肌・爪の潤いがなかなか改善されない原因はダイエットの場合と一緒で、本当は身体の内面からの改善が一番重要なのです。
それでは、美しい髪や美肌・きれいな爪造りのためには何が・・・
それは一言で言って常にそれらの素となる栄養を身体の中に十分にきちんと行き渡らせる事です!
18種類のバランスのとれたアミノ酸がポイント。
私たちの髪や皮膚・爪は18種類のアミノ酸の複合体で出来ています。
従って、まず第一に朝・昼・晩の毎日の食事を通して髪や皮膚・爪の素となる18種類のアミノ酸を身体にバランス良く摂り入れることがポイントです。
第二に、それを毎日継続することが大切です。
これら18種類のアミノ酸はもともと髪や皮膚・爪などの原材料となる栄養ですから身体の内面から働きかけ豊かな髪や美肌・きれいな爪を取り戻し、いつまでもあなたを若々しく保ってくれます。

また、私たちの髪はもともと皮膚が変化してできたものです。爪も髪と同じように皮膚が変化してできたものです。従って、身体の中では髪・皮膚・爪を造る際の原材料はどちらも18種類のアミノ酸を中心とした栄養が素になってできているのです。
ただ違うのはそのほとんどが水分量だけで、髪や爪は水分量が少なくて硬いので「ハードケラチン」、皮膚は水分量が多く軟らかいので「ソフトケラチン」と呼ばれています。
このように身体の中ではどちらも同じ材料でできているため髪を増やすために18種類のアミノ酸をバランスよく摂っていたら「いつの間にかお肌がきれいになってきた」とか「傷んでいた爪がいつの間にかきれいになってしかも硬くなってきた」とか、あるいは「爪の伸びが以前より早くなった」という話をよく聞きます。
しかし、これは身体の仕組みから言えば当然起こるべくして起こる事ですから何ら驚くことではないのです。

髪の成分はもともと18種類のアミノ酸の複合体です。しかし私たちの身体はアルギニンやフェニルアラニンなど一部のアミノ酸は体内で造ることができません。
従って毎日の生活の中で、バランスのとれた正しい食事で髪の素となるそれぞれの栄養素をバランスよく摂り入れることが髪の質を改善するために大切です。
また、一口にアミノ酸と言っても、科学的に合成されたアミノ酸にはL型とD型がありL型アミノ酸は身体の中に入ると吸収されやすく、髪・皮膚・爪・血液・筋肉・コラーゲン・臓器・消化酵素・ホルモンなど身体を造る材料になります。身体造りの役に立つ天然のL型アミノ酸は効果的です。また、D型アミノ酸は化学的に合成されたもので、非天然アミノ酸のことをいいます。D型アミノ酸は人の身体では利用することができませんのでアミノ酸として働く身体への効果は全くありません。いくら摂取してもただ単に体内を通過するだけで何の効果もありません。
化学的にアミノ酸を合成するとL型とD型が50対50の割合で生成されます。
つまり、たとえ外部からアミノ酸食品を摂取したとしても一般に市販されているアミノ酸製品ではアミノ酸の質が違うのです。

そして、髪の製造工場に当る「毛母細胞」とその工場に髪を造るための指示や命令を与える組織である「毛乳頭」がどんなに優秀な設備とスタッフを備えて、待っていても、その工場にきちんとした髪の素となる栄養、つまり、一定の品質を保った「18種類のアミノ酸を中心とした栄養素」が必要とする量「多く必要な種類の栄養素は多く、少なく必要な種類の栄養素は少なく」というようにそれぞれの栄養素ごとにバランスよく必要としている時間帯つまり「毛母細胞が一番活発に活動していると言われる午後9時頃~午前2時頃」に届かなければきちんとした製品つまり「太毛でハリのある元気な髪」を造りだすことが出来ず、髪の質を高めることができません。
髪の質を改善するためには、普段の食事でそれぞれの栄養をきちんと摂取することが大切なのです。
一番良いのは朝・昼・晩の毎日の食事から、健康な髪造りに必要な栄養をバランス良くきちんと摂り入れることです。と、同時にきちんとした食事でバランスの取れた栄養を摂取するということ自体が髪の質を改善し身体全体の健康を維持し増進する事にもつながっているのです。
仕事やもともとの習慣で朝食を食べないという方や食べ物に好き嫌いがある方、また外食などが多く栄養のバランスが悪いという人が多くいます。

こういう人は当然のことですが、太毛でハリのある元気な髪を造るために必要な原材料に当る「18種類のアミノ酸を中心とした栄養」が身体の中にバランスよく摂り入れられていません。従って、こういう方の場合はほとんどの方が髪の質は決してよくないので改善が必要です。

現代の先進国における食生活は、加工食品やインスタント食品・合成着色料・防腐剤・農薬問題・環境ホルモンなど様々な問題を抱えています。
この他にもいろいろと心配なことがありますが、これらのことを考えただけでも、とても身体によい安全な状態で、正しくバランスのとれた栄養を摂取できる状況にはないということがおわかりいただけると思います。

「普段から食事には十分気を付けているつもり」でも、今の時代、ほとんどの食品において加工技術の向上や着色料などにより「見た目」が良くなり、また化学調味料などによって「味」も向上しています。
その反面どの食材も食品として最も重要な「栄養価」が昔より低下しているのが現状です。
その上に私たちの身体の基となる食品としての安全性を犠牲にし、経済性を重視した結果、農薬問題や大量生産のための化学肥料、それらに伴う硝酸態窒素(※1)や環境ホルモン(※2)など健康を害する有害な成分が含まれています。

その結果、ほとんどの食品が本来、食品としてあるべき「安全性」やそれぞれの栄養素ごとの「栄養価」が減少しているのです。
ましてや、毎日のストレスや疲労で健康上のバランスを崩していたり、血管が収縮し血液の流れが悪くなったり、本来は髪や頭皮を造るために使われるはずだった栄養分がそれよりも先に身体の疲れをケアーし癒すために使われてしまったりします。つまり、髪の素になる栄養が先に他の部位で使われてしまうのです。そのような状態では、ただでさえ少ない栄養分を十分に「毛乳頭」に送り届けることができなくなります。それどころかストレスや疲労などによってホルモンや自律神経の働きが乱れてしまうと、胃や腸でしっかりと食物を消化し、その栄養を吸収することさえも出来なくなります。
その様な状態が長く続くと、髪だけではなく身体を健康な状態で維持していく事さえもできなくなってしまいます。

だからと言って、そのままにしておいたのでは太毛でハリのある元気な質の高い髪を造り出すことができません。
髪の質を高め健康な身体を造るために現代人の食生活では補えない栄養を、安全な品質でバランスよく身体の中に摂り入れるために、次善の策として農薬や防腐剤などにまみれていない確かな品質の自然栄養食品を召しあがることが効果的であり髪質改善にも役立ちます。
例えば、天然アミノ酸などが手軽に摂れる自然栄養食品ならば、現代人でも太毛でハリのある元気な髪を造るために必要な、バランスのよい栄養を安全な状態で摂ることができます。しかも長続きするので健康な身体と健康な髪の毛造りのための栄養補給として大いに役立ちます。
髪の毛には、1番成長する時間帯があります!

それは22時~26時です!

この時間にしっかりと睡眠をとることで、健康的な髪が作れるのです。

そのため、十分な睡眠をとることが白髪対策の一環になるともいえます。

また、睡眠の効果はそれだけではありません。

心身ともに疲労し、ストレスを抱えていると、白髪の原因になってしまいます。

そこでしっかりと眠り、ストレスを軽減していくことには大きな意味があるといえます。


僕の好きな言葉に、「睡眠は投資」ということばあります!(かっこいいでしょ?笑)

僕の周りには、睡眠時間をけずってまで無理して遊びなどの予定を入れ、充実した毎日を送っているふりをしている人がいます。

しかし、その人は時間当たりの生産性がとても低いのです!

毎日5時間程度の睡眠で多くのことをこなしていますが、周りから見て羨ましいな~と思えるほどの成果はあげていません。

一方その反対で、毎日7時間以上眠っているけれども、仕事もプライベートもうらやましいほど成果をあげている人もいます。

これは、睡眠の質の差によって、起きている時間の生産性にも差が出ているのだと思います。

5時間弱の睡眠の人は、いつもぼーっとしていて、頭の回転が回らないことがあるため、仕事のチャンスや機転を利かす必要がある場面で、素早く反応することができません。

毎日7時間以上の睡眠をとっている人は、頭の中が毎日リフレッシュされているので、仕事のチャンスや機転を利かす必要がある場面で、スムーズに自然に反応することができます!

このような、毎日の小さなことの結果の違いが、長い期間で大きな違いを生み出します。

みなさんも無理して睡眠時間を削らず、十分な睡眠をとり、時間当たりの生産性を高めてみてはいかかがでしょうか?

ちなみに、僕はベッドや枕、寝るときの光、寝る前の照明なども気を使っています!

それほど睡眠は日々の生活に大きな違いを生み出すと思っています!

睡眠は、白髪への予防・対策にもなり、人生を充実させる要素も含むとても大事なものだと認識してください(^^)☆☆☆
ストレスたまってませんか?

若白髪にストレスは敵です!
その為にも、ストレス発散はとても大切なことです。

今日は「若白髪の達人」の僕が好きなストレス発散を発表します(^^)☆
(そんなどうでもいいっていう人にはほんと~にすいません@@;)

1位:カラオケ
やっぱり1位はカラオケですね!
上手い下手とか気にせずに、自分の好きなように歌う!周りのことなんかシカトです(笑)
どーせみんな人の歌なんて聞いてないから☆
異性がいようが、初対面の人がいようが関係なし!
自分が歌いたい曲を、自分の好きなように大声で歌う!
確実にストレス発散になりますよ(^^)♪♪


2位:むかつく人がいる場所から離れる
これはストレス発散というか、ストレス回避ですね。。
社会に出ると、むかつく人・自分と合わない人とつきあわなければいけない場面が多々あります。
むかつく上司、あほな先輩、KYな同僚などなど(^^;)
会社にそーゆう人がいるのはしかたありません。仕事ですから、我慢してつきあうべきです。
しかし、趣味の場所や友達にそーゆう人がいる場合は話が別です。
趣味の場や友達はあなたが選べます!だから、むかつく人や自分に合わないな~と感じる人とはつきあうべきではありません!
はっきり言って損です!ストレスがたまるのでいらいらして人生損します!
僕も趣味でサッカーチームに所属しているのですが、昨日でやめました!
なんか、『周りの人のプレイに文句言うことで自分が上手いって事をアピールしてるアホ』がいるので、やめます!
あーゆうチームスポーツをわかってないアホがいるから僕が入ってたチームは弱いんだと思います!
だから、やめます!
サッカー以外の趣味を見つけます!それか自分で仲間を集めてチームをつくります(^^)☆
みなさんもむかつく人や合わない人が、職場以外の環境でもいるのなら、思い切って関係を断ち切ってみてはどうでしょうか?はっきり言って生活に何の支障もありません!っていうかストレスが減って快適になりますよ(^^)♪

3位:美味しいものを食べる
ありがちですけど、これは効果的です!
食欲は人間の3大欲求の一つなので、これを満たすと自然と心が満たされます。
あなたが好きなものはなんですか?
僕は焼肉です!月に1度は行くようにしています!
美味しいものを食べてむかつくことは忘れましょう!
ちなみに、僕はいやなことやむかつくことがあったら美味しいものを食べます。
これはなぜかというと、【いやなことが起こる】=【美味しいものが食べれる】という習慣を身に着けて、いやなことをうれしいことに変えたかったからです!
今では、ぼくはむかつくことがあると少しうれしいです。むかつくことがあれば普段たべれない美味しいものを自分にあげることになっているので(^^)☆
みなさんもひまなら試してみてくださいね!!
髪を健やかにキープするコツ

現在すぐにはじめられる具体的な白髪対策についてご紹介します。ちなみに、ここで紹介する対処法は、白髪に限ったものばかりではありません。

多くは、薄毛・男性型脱毛症にも効果的なので、薄毛などでお悩みの方にもオススメです。いわば、毛髪をつくり出す頭皮内部を健康に保つためのポイントとなっています。

●マッサージを兼ねたシャンプー
他の記事で、「僕の経験上、シャンプーの仕方で白髪が改善される可能性は低い。」と言いましたが、白髪は改善されなくても、シャンプーを適切な方法でやることで髪の健康状態を良くすることはできます!

シャンプーという言葉には元来「マッサージする」といった意味が含まれているのをご存知でしょうか?シャンプーには頭皮を清潔にする/適度なマッサージ効果で頭皮を柔軟に保つ/血行を促進するの3つの目的があります。
また、脱毛を恐れてシャンプーを控える人がいるが、これは逆効果。ある調査によると、週0~3回と洗髪回数が少ない人のほうが頭髪が傷むという結果が出ている。

●適度な運動
全身の血行促進、ストレスの解消など、適度な運動は健康な髪のためにも効果があると言われています。

●ドライヤーは短時間で
濡れた髪のまま就寝するのも問題ですが、ドライヤーで乾かし過ぎれば髪のダメージになります。7~8割程度、乾かしたところでストップするのが良いでしょう。


頭皮のマッサージもオススメ!
頭皮をマッサージして血行を促進すれば、それだけスムーズに毛髪に養分が届くことになります。
また、色素細胞(メラノサイト)の活性化にも役立つといわれています。ここで紹介するマッサージ法は、薄毛や男性型脱毛症に良いとされるものだが、当然、白髪対策としても充分効果が期待できます。

【1つまむ】
10本の指の腹で頭をつまむようにリズミカルに動かします。指を少しずつ移動させながら、頭全体をまんべんなくつまみましょう。

【2押す】
両手の指を開いて、頭に垂直にあて、2~3秒指圧の要領でグーッと押し、パッと離します。
置いた指でクリクリと頭皮を動かしてもいいです。これも頭全体に行いましょう。

【3たたく】
毛先のとがっていないブラシでポンポンと頭を軽くたたきます。また指先で頭全体をトントンとたたくのも効果的です。乱暴にしないことがポイントです。

【4ゆらす】
頭に手のひらを押し当てて頭皮を揺らします。ぼんのくぼ(うなじの中央の窪んでいる所)や耳の上あたりを揺すれば、疲れをとる効果もあるといわれています。
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